パブリックAPIが利用可能です。MarkdownをAPIで画像に変換、毎月50回まで透かし付きで利用できます。

一括エクスポート

複数の Markdown ファイルを一つの ZIP にまとめて書き出す

Markdown ファイルをまとめてドロップし、1 つの ZIP としてダウンロード —— すべての文書が同じテーマ・フォント・形式でレンダリングされます。

割り当てを確認中…

一括エクスポート

一括エクスポートの仕組み

一括エクスポートは複数の Markdown ファイルをまとめて 1 つのダウンロード可能な ZIP にします。テーマ・フォント・形式をエクスポート設定で一度選べば、すべてのファイルが同じ見た目でレンダリングされます。1 回の実行で最大 15 ファイルを処理します。

  1. 01

    ファイルを追加

    最大 15 個の .md または .markdown ファイルをドロップまたは選択します。単一ファイルのエクスポートと同じエンジンでサーバー側でレンダリングされます。

  2. 02

    共通スタイルを設定

    エクスポート設定を開いて、テーマ・フォント・コードスタイル・出力形式を選びます。実行内のすべてのファイルが同じ設定を使います。

  3. 03

    1 つの ZIP をダウンロード

    ファイルは順番に命名されます(01-…、02-…)。レンダリングに失敗したファイルは短い .error.txt の説明に置き換えられ、残りのバッチはそのままダウンロードできます。

よくある質問

どのプランで一括エクスポートを使えますか?
一括エクスポートは有料機能です。Creator は月 20 回、Pro は月 200 回を含みます。1 回の実行で最大 15 個の Markdown ファイルを 1 つの ZIP にまとめます。
何が一括実行 1 回としてカウントされますか?
1 回の ZIP エクスポートが 1 回としてカウントされ、含まれるファイル数(最大 15)は問いません。長い文書をカードに分割する機能は Markdown to Cards が別に処理し、この割り当ては使いません。
対応している出力形式は?
PNG、JPEG、WebP、PDF、DOCX です。テーマ・フォント・コードスタイルは画像と PDF の出力に適用され、DOCX は独自の固定文書レイアウトを使います。
1 つのファイルが失敗したらどうなりますか?
残りのバッチはそのままエクスポートされます。失敗したファイルは ZIP 内で短い .error.txt の説明に置き換えられ、少なくとも 1 ファイルが成功すれば実行は割り当てにカウントされます。
一括エクスポート — Markdown to Image | MarkdownToImage